2010年05月12日
和紙
和紙は、日本で古くから色々な分野で利用され、生活の中でも利用シーンがたくさんありますね。
独自の原料・製法により発展してきた紙の総称を和紙と呼ぶそうです。
現在も日本各地で様々な種類の和紙が手漉きにより生産されており、
日本画や版画、デザインなどの造形素材としてや、障子や襖などの生活用品まで幅広く利用されています。
たかやまで取り扱っている和紙をご紹介します。

こちらはコーナーの一部ですが、こんなにたくさんの和紙があるんですよ

友禅和紙・民芸紙・雲竜紙・むら染・典具帖紙などがございます。

柄もこんなにキレイな紙が揃っています
(無地もあります)
後漢時代(105年)の中国で、手漉きによる製紙法が作られ、その後、中央アジアや中東・ヨーロッパを経て、朝鮮半島を渡り飛鳥時代に日本へ伝わった和紙。
歴史を感じますねぇ~
ぜひ、たかやまの和紙をご覧ください
独自の原料・製法により発展してきた紙の総称を和紙と呼ぶそうです。
現在も日本各地で様々な種類の和紙が手漉きにより生産されており、
日本画や版画、デザインなどの造形素材としてや、障子や襖などの生活用品まで幅広く利用されています。
たかやまで取り扱っている和紙をご紹介します。

こちらはコーナーの一部ですが、こんなにたくさんの和紙があるんですよ


友禅和紙・民芸紙・雲竜紙・むら染・典具帖紙などがございます。

柄もこんなにキレイな紙が揃っています

(無地もあります)
後漢時代(105年)の中国で、手漉きによる製紙法が作られ、その後、中央アジアや中東・ヨーロッパを経て、朝鮮半島を渡り飛鳥時代に日本へ伝わった和紙。
歴史を感じますねぇ~

ぜひ、たかやまの和紙をご覧ください

Posted by ブロゴンたかやま at 17:09│Comments(0)
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